本日の買取品はカシオのFX-991MSです 遺品整理プログレス北陸

皆さんこんにちは遺品整理プログレス北陸です。

本日と明日を合わせて福寿の日です。(2/9と10)

沖縄県那覇市で健康、福祉、介護事業などを手がける株式会社琉球福寿が制定しました。

日付は「ふ(2)く(9)じゅ(10)」(福寿)と読む語呂合わせから、2月9日と10日の2日間としたものです。「福寿の島・沖縄」から世界に向けて、楽しくていきいきとした健康長寿を意味する福寿人生の素晴らしさを発信していくことが目的です。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録されたました。

日本人の平均寿命は、男性が80.2歳、女性が86.6歳(2013年(平成25年))で、「介護を必要とせず自立して生活できる」健康寿命の平均は、男性が70.4歳、女性が73.6歳(2010年(平成22年)です)。いかに健康寿命を、寿命に近づけられるかが健康長寿のカギとなっています。

2月9日は「福の日」、3月20日は「国際幸福デー」、5月29日は「幸福の日」となっています。

本日は富山県富山市よりこんな品物が出てきました。

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「カシオ計算機」の社名が象徴するように、創業時は機械式計算機(リレー式計算機 14-Aなど)などを生産、後に電子式卓上計算機(電卓)を発売する。その後、電卓デバイスを基礎に事業分野を拡大し、現在の主な事業分野は電卓、電子文具、時計などの個人向け情報機器や、システム機器、電子デバイスなどの製造と販売。近年は電波時計やデジタルカメラ、電子辞書、TFT液晶などを主力商品として積極的に展開している。かつては携帯電話も手がけていたが現在は撤退している。
かつての本社は新宿の住友三角ビルにあったが、後に初台に自社ビルを建設した。

社是は「創造 貢献」で、これは「世の中になかったものを創造することによって社会に貢献する」という意味である。英語ではそのまま「Creativity and Contribution」と英訳されている。

お見積もり自体は無料で行なっております。
遺品整理をお考えの方は、ぜひ一度お気軽にご相談くださいませ。
お見積もりは生活していた状態そのままで可能です。
整理自体もお客様がここまでやらないといけないというものはございません。
整理、分別、運搬、処理など全てこちらでさせていたたきます。
お任せいただいた事はしっかりと行い、綺麗にさせていただきます。
是非弊社におまかせ下さいませ。
よろしくお願い致します。

本日の買取品はTOYOTOMIのトヨストーブです 遺品整理プログレス北陸

皆さんこんにちは遺品整理プログレス北陸です。

本日はワンツースリーの日です。123の語呂合わせで、人生に対してジャンプする気持ちを持とうという日だそうです。私どもも重い物を持つ時にこの掛け声を使いますが、私どもの作業もワンツースリーと息を合わせて頑張っていきます。

本日は富山県富山市よりこんな品物が出てきました

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株式会社TOYOTOMIは日本の大手暖房器具・空調機器メーカーである。本社は愛知県名古屋市。冬季放映のCMで有名な「トヨストーブ」で知られる。

反射式石油ストーブの現行モデルは点火方式が「高圧放電式」に統一されており従来型フィラメント点火式は対流型ストーブの一部機種のみへと縮小。芯調節つまみは機種により回転式と上下式の2種類ある。2012年には業界初となる「手回し発電による電子点火」を採用し乾電池を不要とした反射式石油ストーブ「RS-Gシリーズ」を発売した。ヒーター切れの心配がなく確実に着火する高圧放電点火は対流式ストーブやサロンヒーターにも採用されており、「Pon-pa(ポンパ)」の名称が独自に付与されている。灯油タンクは(対流式・サロンヒーターを除く)全機種「カートリッジ式」に統一され、ねじ式の蓋は外周に樹脂製グリップを装着して回しやすくし・かつ手も汚れにくくする工夫「よごれま栓」を施すと共に、万一タンクが倒れても灯油がこぼれない「こぼれま栓」・燃焼中にタンクを抜くと瞬時に芯を下げて強制消火し、同時にタンク未装着時は芯が上がらず点火できなくすることで(灯油漏れによる)火災を未然に防ぐ「給油時自動消火装置」を(対流型・サロンヒーターを除いた)芯式石油ストーブ全機種に採用して安全性を高めている。またタンク灯油残量が半分以下になると(油切れの約2時間前より)表示される「給油サイン」は機種により「(灯油残量が半分以下になると赤を表示する)カラーサイン式」と「(タンクに付いている灯油満量サインを直接見せる)残量窓式」の二通りある(本体内蔵タンク式は油量計による直接表示)。カートリッジタンクには灯油を溢れさせないための「満量サイン」があり、油が入ると黒く変わる。

お見積もり自体は無料で行なっております。
遺品整理をお考えの方は、ぜひ一度お気軽にご相談くださいませ。
お見積もりは生活していた状態そのままで可能です。
整理自体もお客様がここまでやらないといけないというものはございません。
整理、分別、運搬、処理など全てこちらでさせていたたきます。
お任せいただいた事はしっかりと行い、綺麗にさせていただきます。
是非弊社におまかせ下さいませ。
よろしくお願い致します。

不要な物を必要とされている所へ

こんにちは!遺品整理プログレスです!

本日は富山県小矢部市にて遺品整理のお見積を行なってきました。

やはり富山県は持ち家件数日本一なだけあり大きな家が多いです!

今回お見積もりさせて頂いた小矢部市のお宅もとっても立派なお家

でした!!そして立派な家に欠かせないのがなんと言っても・・・

大きな家具です。このブログでも何度か紹介させていますが、今回は

弊社が何故、手間や時間、高い輸送費を払ってまで海外輸出をしているか

ご紹介をしたいと思います。

はじめに、家具の輸出は・・・めちゃめちゃ大変です。大きな家具の中に

食器や、おもちゃや、調理器具など、たくさんの小物を隙間なく詰めていきます。

場合によっては三日間かかる事もあります。

しかし、これらは全て日本での需要はもうありません。日本では、戦後の貧しさから

物を持つ事が価値ある時代から、物を持たない時代に変化しています。

大きな婚礼家具や、大きな食器棚は必要なくなっています。昔のように家に親戚が大勢

集まったりといったことも少なくなり、各家に大量の食器なども必要なくなってきて

います。では発展途上国ではどうでしょう?

今多くのアジアの国々は異常なスピードで急成長しています。貧困の差も大きくあり

日本より綺麗なところもたくさんあります。しかし田舎の方に行くと、前後の日本の

ような暮らしをしている人もたくさんいます。

アジアの諸国では、made in Japanがとても人気があります。そして日本の昔の職人が作った

重く頑丈な家具が彼らにとっては、価値の高いものになるわけです。

そういった側面もあれば、人口が急激に増えた為、靴を履いてない人たちも多くいます。

物資が足りてない、お金がない。なので日本ではもう需要のなくなった中古の靴でも、フィリピンでは

需要があります。

遺族の方の思い出の品を整理させて頂き、回収をする中で、『まだ使えるんだけど私はいらないから、捨てる

しかないんだよね。もったいないな〜』と多くの声をお客様から頂き、海外輸出をさせて

いただく事に致しました。必要のなくなった物を、必要とされている事に届ける事が私たちの使命だと

感じています。

今後も世界はどんどん変わっていきますが、常に最善の方法を取れるよう今後も精進して参ります。

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