本日の買取品はTOYOTOMIのトヨストーブです 遺品整理プログレス北陸

皆さんこんにちは遺品整理プログレス北陸です。

本日はワンツースリーの日です。123の語呂合わせで、人生に対してジャンプする気持ちを持とうという日だそうです。私どもも重い物を持つ時にこの掛け声を使いますが、私どもの作業もワンツースリーと息を合わせて頑張っていきます。

本日は富山県富山市よりこんな品物が出てきました

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株式会社TOYOTOMIは日本の大手暖房器具・空調機器メーカーである。本社は愛知県名古屋市。冬季放映のCMで有名な「トヨストーブ」で知られる。

反射式石油ストーブの現行モデルは点火方式が「高圧放電式」に統一されており従来型フィラメント点火式は対流型ストーブの一部機種のみへと縮小。芯調節つまみは機種により回転式と上下式の2種類ある。2012年には業界初となる「手回し発電による電子点火」を採用し乾電池を不要とした反射式石油ストーブ「RS-Gシリーズ」を発売した。ヒーター切れの心配がなく確実に着火する高圧放電点火は対流式ストーブやサロンヒーターにも採用されており、「Pon-pa(ポンパ)」の名称が独自に付与されている。灯油タンクは(対流式・サロンヒーターを除く)全機種「カートリッジ式」に統一され、ねじ式の蓋は外周に樹脂製グリップを装着して回しやすくし・かつ手も汚れにくくする工夫「よごれま栓」を施すと共に、万一タンクが倒れても灯油がこぼれない「こぼれま栓」・燃焼中にタンクを抜くと瞬時に芯を下げて強制消火し、同時にタンク未装着時は芯が上がらず点火できなくすることで(灯油漏れによる)火災を未然に防ぐ「給油時自動消火装置」を(対流型・サロンヒーターを除いた)芯式石油ストーブ全機種に採用して安全性を高めている。またタンク灯油残量が半分以下になると(油切れの約2時間前より)表示される「給油サイン」は機種により「(灯油残量が半分以下になると赤を表示する)カラーサイン式」と「(タンクに付いている灯油満量サインを直接見せる)残量窓式」の二通りある(本体内蔵タンク式は油量計による直接表示)。カートリッジタンクには灯油を溢れさせないための「満量サイン」があり、油が入ると黒く変わる。

お見積もり自体は無料で行なっております。
遺品整理をお考えの方は、ぜひ一度お気軽にご相談くださいませ。
お見積もりは生活していた状態そのままで可能です。
整理自体もお客様がここまでやらないといけないというものはございません。
整理、分別、運搬、処理など全てこちらでさせていたたきます。
お任せいただいた事はしっかりと行い、綺麗にさせていただきます。
是非弊社におまかせ下さいませ。
よろしくお願い致します。

不要な物を必要とされている所へ

こんにちは!遺品整理プログレスです!

本日は富山県小矢部市にて遺品整理のお見積を行なってきました。

やはり富山県は持ち家件数日本一なだけあり大きな家が多いです!

今回お見積もりさせて頂いた小矢部市のお宅もとっても立派なお家

でした!!そして立派な家に欠かせないのがなんと言っても・・・

大きな家具です。このブログでも何度か紹介させていますが、今回は

弊社が何故、手間や時間、高い輸送費を払ってまで海外輸出をしているか

ご紹介をしたいと思います。

はじめに、家具の輸出は・・・めちゃめちゃ大変です。大きな家具の中に

食器や、おもちゃや、調理器具など、たくさんの小物を隙間なく詰めていきます。

場合によっては三日間かかる事もあります。

しかし、これらは全て日本での需要はもうありません。日本では、戦後の貧しさから

物を持つ事が価値ある時代から、物を持たない時代に変化しています。

大きな婚礼家具や、大きな食器棚は必要なくなっています。昔のように家に親戚が大勢

集まったりといったことも少なくなり、各家に大量の食器なども必要なくなってきて

います。では発展途上国ではどうでしょう?

今多くのアジアの国々は異常なスピードで急成長しています。貧困の差も大きくあり

日本より綺麗なところもたくさんあります。しかし田舎の方に行くと、前後の日本の

ような暮らしをしている人もたくさんいます。

アジアの諸国では、made in Japanがとても人気があります。そして日本の昔の職人が作った

重く頑丈な家具が彼らにとっては、価値の高いものになるわけです。

そういった側面もあれば、人口が急激に増えた為、靴を履いてない人たちも多くいます。

物資が足りてない、お金がない。なので日本ではもう需要のなくなった中古の靴でも、フィリピンでは

需要があります。

遺族の方の思い出の品を整理させて頂き、回収をする中で、『まだ使えるんだけど私はいらないから、捨てる

しかないんだよね。もったいないな〜』と多くの声をお客様から頂き、海外輸出をさせて

いただく事に致しました。必要のなくなった物を、必要とされている事に届ける事が私たちの使命だと

感じています。

今後も世界はどんどん変わっていきますが、常に最善の方法を取れるよう今後も精進して参ります。

遺品整理以外の手続きについて

こんにちは遺品整理プログレスです!

本日は石川県小松市にて見積りを行なってきました。

2年ほど前に実家が空き家となり、放置の状態だったらしいのですが、

近所の方がご購入を希望しており、家の中を片付ける事にしました。

しかしお客様は不動産や、相続、その他の知識があまりないため、今後

どうすればいいか悩んでおられました。

弊社では司法書士の先生や、土地家屋調査士との付き合いもありますので

そう言ったご相談にのる事も出来ます。一言で遺品整理と言っても、整理をする

までの過程に多くの事があります。遺産分割協議から始まり、相続登記などがあり

土地を売却しようにも境界がはっきりしてないなど、ありとあらゆる場面で多くの

問題が出てきます。私たちはただ遺品を回収するだけではなく、すべての面でお客様を

サポート出来るよう今後も勉強を続けて参ります。

最近では、金沢市だけではなく小松市の方でも多くご依頼を頂いております。

地域の特性はたくさんありますが、すべての地域の方に満足して頂けるようなサービス

を今後も提供していきます。

非常に悪天候となっていますので、外出される際は十分にお気をつけください。

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